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2016年07月19日

Chuwi Hi8 Pro で充電しながら使えるハブがほしい 上海問屋 DN-12851 編

あっ そうだ そうだったんだね… -
あっ そうだ そうだったんだね… -

これは、2個セットなのでお得感がある。しかも不必要におしゃれな化粧箱入り。
Coolreall Micro USB からType-Cへ 変換コネクタ 充電 データ通信 変換アダプタ ホワイト(2個セット) -
Coolreall Micro USB からType-Cへ 変換コネクタ 充電 データ通信 変換アダプタ ホワイト(2個セット) -

↑の MicroUSB > Type-C 変換アダプタをかませて、上海問屋の DN-12851 はスイッチ1で、 Windows10 側ではハブに USBキーボードと無線マウスを繋げて使え充電もできましたが、Android 側では今のところ充電はできますが、ハブとしては使えてません。
*先ほど Android を起動させたところ、ハブとしても使えるようになりました。ただし、物理キーボード配列は切り替える必要あり。


しかし、両側とも USB給電になってしまうためか、21インチモニターに MicroHDMI 接続で表示させてるせいもあるでしょうが、じりじりとバッテリーは減っていきます。
*Android 側では急速充電できるようになりました。

OTG MicroUSB対応 充電ポート付 4ポートUSBハブ DN-12851 - 上海問屋
OTG MicroUSB対応 充電ポート付 4ポートUSBハブ DN-12851 - 上海問屋

Windows10 では、キーボード配列が英語になっていたので、日本語キーボードに設定を切り替える必要がありました。

バックアップソフト EaseUS Todo Backup Free は USB起動させてリカバリはできそうです。
EaseUS Todo Backup Free を起動させ、ハブにつなげたカードリーダでの MicroSDHC カードのリカバリファイルを選ぶところまで確認できました。
USB2.0 ハブなので、USB1.1 ハブを使った時に比べて非常に速く処理されるようです。
リカバリに使いたかったので、これができれば十分かもしれません。

(追記)
Android 側では、起動完了してタッチパネル操作をしばらくやっていると、ハブに繋げたマウスやキーボード等が使えるようになるようです。Windows側だと即使えるし、USB1.1ハブでも即なんだけど。

posted by ya9ya93 at 19:45 | TrackBack(0) | Chuwi hi8 pro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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